97年から書き続けたweb日記を、このたびブログに移行。
iPhone6 Plusに機種変更
アウの店舗で、iPhone6 Plus 128G スペースグレイを予約したのが9月の13日。iPhone5にした時は比較的早く入荷連絡あったのだが、今回はまったく音沙汰無し。ビックカメラで見てもDocomoでは全機種在庫あるが、auで在庫あるのは16Gのみ。他の機種は「予約承り中」となっている。

まだだいぶかかるのかと思っていたら、先週の日曜夜に入荷連絡の電話とメールあり。日曜夜にiPhone5のバックアップをiTunesに落とし、月曜退社後に引き取りに。

料金プランは前のiPhone5のものを継続するので手続きにはさほどの手間かからず。iPhone5を下取りすると3万4千円分端末料金が割引になるということで、店舗で現有のiPhone5を初期化して先方に引き渡し。

帰宅してからPCに接続して設定とデータの復元。これに写真1500、音楽1000、映画15、kindle本60あまりが入り、それでもまだ容量は半分も行かないのが驚き。64Gでもよかったかもしれないが、容量をまったく気にせず使えるというストレスフリー感が何者にも代えがたい気がする。

設定もデータもiTunes経由で自動的に同期されて問題なかったのだが、確認するとezwebのメール設定が引き継がれていない。auのサポートページ見たりして解決に若干の時間を要したが、解決。

iPhone6 Plusは、5に比べると画面が大きく綺麗になった。元々もっと画面が大きいほうがよいなあと思ってたので、これで満足。片手で歩きながら操作したり、四六時中電話する人には向いてないとは思うけれども。もともと歩きながらなんか使わないし、四六時中電話する訳でもないからなあ。

iDSC04970 (1) iDSC04973.jpg

確かに小さくはないのだが、個人的には見やすい大画面のメリットが大きい。保護フィルムは販売店で購入して貼ってもらったのだが、カバーはあらかじめAmazonで発注したものが本体よりも先に届いていたので早速装着。

最初は落としやすいかと思ったが、触ってるうちに段々と手に馴染む。iPhoneは重量のバランスが優れている。慣れれば片手でも操作可能。ただ、操作の最中に人にドシンとぶつかられると取り落とす可能性高し。まあ駅や往来で片手で操作する必要なかろうと言えばその通りw

iPhone 6 Plus is a device for old men, not for young kids. Big display is beautiful and so easy to see. Yep, I love this.

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